写真の印刷はネットで安価に

先日姪が使い捨てカメラで撮った写真を印刷したいというので近所のカメラ屋に付き合った。そして料金が高くて驚いてしまった。しかし昔は自分もこの値段で普通に印刷していたなと思いだす。今はネットでとても安く印刷を頼める。なんだか申し訳ないくらいの値段だが、それに慣れてしまっていた。高くついた姪の写真は、ピンボケした猫や、なんだか分からない風景だった。
私は現在IT業界で仕事をしています。営業ではないのですが、すぐに名刺がなくなってしまいます。毎年4月頃に新しい名刺を30枚ほど頂くのですが、日々の仕事ですぐになくなってしまいます。仕事内容が、いろいろな会社のソフトウェアの開発案件を受ける仕事内容なので、いろいろな会社の人達とやりとりをする機会があるため、すぐに名刺がなくなってしまいます。
俳優ハ・ジョンウがチョウ・ユンファを抑えてアジアを代表する俳優に選ばれた。

ハ・ジョンウは21日(日本時間)、香港で開かれた第5回アジア・フィルム・アワードで、映画「黄海」を通して最優秀主演男優賞を受賞した。主演男優賞候補にノミネートされた香港のチョウ・ユンファと日本の役所広司ら5人の有名アジア俳優と競合した末、最終受賞者に決まった。

この日、ハ・ジョンウは「すべての栄光を『黄海』チームに捧げたい。誰よりもナ・ホンジン監督とキム・ユンソク先輩とこの喜びを分かち合いたい。ソウルに帰ったら、長いあいだ一緒に苦労した『黄海』チームと一緒にお酒を飲みたい」と受賞の所感を語った。ハ・ジョンウは09年アジア・フィルム・アワードでも映画「チェイサー」で主演男優賞候補にノミネートされたが、惜しくも受賞はならなかった。所属事務所側は「良い結果に喜んでいる。今後より良い姿を見せたい」と伝えた。

ハ・ジョンウは現在、チャン・ヒョク、パク・ヒスンらとともに出演する映画「依頼人」を撮影中。その後は映画「犯罪との戦争」の撮影に入る。

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 [シンガポール 22日 ロイター] 中東産原油を運ぶ大型タンカーの需要が急速に高まっている。国際原油価格の上昇、それを受けた石油輸出国機構(OPEC)の増産が背景。ブローカーによると、中東ルートの大型原油タンカー(VLCC)スポット成約は3月は115を上回り、過去最高を記録した。

 北海ブレント先物が1バレル=115ドル付近で推移する中、国際エネルギー機関(IEA)によると2月の世界の原油供給量は、日量8900万バレルと過去最高となった。

 2月のOPECの産油量は、サウジアラビアが増産したため前月から日量11万バレル増え、同3002万バレルとなった。

 ブローカーのBRSによると「3月の中東湾岸VLCC需要は過去最高」だったという。

 別のブローカーは、3月に120のVLCCスポット成約があったとしている。

 ただ、スポット需要の高まりは、必ずしも運賃の上昇につながっていない。

 指標となる中東─日本のVLCC運賃はここ1カ月で23%も急落した。原油供給の増加以上にタンカーが増えたため。さらに最近では震災の影響で日本の原油需要が減退していることも影響している。

 スポット・タンカーの運賃率(ワールドスケール=WS)は21日は63.03。前週末は62.82だった。

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 [コーチ(インド) 22日 ロイター] インド準備銀行(中央銀行)のスバラオ総裁は22日、中銀の一義的な関心事項は物価安定の維持だと述べた。

 インド中銀は先週17日、予想通り、主要政策金利を引き上げた。政策金利の引き上げは12カ月で8度目だった。中銀はまた、インフレ圧力とともに成長に対するリスクの台頭を警告した。

 インド政府が14日発表した2月の卸売物価指数(WPI)は前年比で8.31%上昇した。燃料費や工業製品価格の上昇が全体を押し上げ、上昇率はロイターがまとめたアナリスト予想の中央値である7.79%を大幅に上回った。また、1月の8.23%からも加速した。

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 【ソウル22日聯合ニュース】韓国水資源公社は22日、東日本大震災を受け韓国国際飢餓対策機構、救世軍大韓本営と共同で、被災地にボトル入り水道水40万本を緊急支援すると明らかにした。
 清州浄水場と密陽浄水場で生産したもので、500ミリリットル入り30万本、1800ミリリットル入り10万本を提供する。まず1次分として22日に9万本を船積し、日本に順次供給する。船舶輸送と物流費用は水資源公社と韓進海運が共同で負担する。
 金建鎬(キム・ゴンホ)社長は「突然の災害で苦しんでいる隣国を助けるため、水の支援を決めた。心からのお見舞いとともに、早期の克服を祈っている」と述べた。

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